bak apple corporation

わからない人に優しいシステム開発を。

従来の開発は顧客側が難解なことを理解していないと
いけないシステムになっている。
しかし顧客はわからないから依頼しているのだ。
顧客の要望を引き出し成果をだすためになにをすべきか?

 

幼い頃に父を失くし、母一人で子供を複数人育てるという母は大変な環境でしたが、母の勤務先の旧新日本製鐵研究所へ出入りしており、物を作るところから始めなさいというきっかけを与えられ、10代の時、リクルートや本田宗一郎、広告代理店など有名な企業の経営ノウハウを学んでいたところある社長に才能を見出されて経営者として小売の会社を任されました。プログラミングの考え方をビジネスの実践に活かしたことから様々なノウハウを獲得しました。考えた末にコンピューターを使ったビジネスへの参入を計画しました。

2011年にアプリ開発をスタート。「CostSaver」リリースしたところ、いきなり総合ランキングで上位を達成しました。その後アプリ開発勉強会を主催しました。ビルゲイツ氏とも交流のあるベンチャーにヘッドハントされエンジニアをスタートしました。

研究開発以外の開発やデザインへの関心を持ち、単純に納品して終わりのビジネスのための開発よりも、実際に顧客の置かれている課題の解決を重視し、その課題を解決するために何ができるのかを考えていた時、様々な企業から声がかかり様々なプロジェクトへ参画。総務省の数億円規模の案件にも現場牽引のマネージャとして採用され活躍しました。

その後、独立し様々なプロジェクトに携わっております。

 

CEO